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2014年 08月 12日

【夏イベント攻略】夏イベント攻略開始

■はじめに
はじめのはじめ
 まだ、自分は夏イベントに参加できていません。そのため、以下の書き込みはすべて、先人たちが蓄積した情報を自分なりに咀嚼し、自身の作戦行動の指針としてまとめたものです。
 したがって間違いや思い込みもありえ、結果、不可能な編成や作戦もあるかもしれません。
 なので、適宜情報をアップデートし、クリア後に最終的な結論をあげようと思っています。
 その点、ご了承頂き、寛大な心でお読みいただければ幸いです。
◆各作戦間での艦娘の流用(前提)
 すでに既知のことだとは思うが、夏イベントは、AL作戦、MI作戦、EX作戦の大きく3段階に分けられ、それぞれの作戦に対して別の作戦で使用した艦娘を投入できない仕様になっている。
 なお、艦娘はそれぞれの個体で区別し、例えば蒼龍が2隻居るのであれば、それぞれ別の作戦に投入可能である。
 支援艦隊は、同じ艦娘をAL作戦、MI作戦、EX作戦すべての作戦に投入可能だが、例えば一度MI作戦本隊に投入すれば、その艦娘はMI作戦本隊かMI作戦支援にしか投入できなくなる。
 装備については、艦娘間で自由に融通できる。
◆連合艦隊作戦
 MI作戦では2艦隊を合同させ、連合艦隊を編成する。第1艦隊(機動部隊)は航空戦力を担当、開幕航空戦は第1艦隊のみが行う。第2艦隊(支援部隊)は艦隊護衛を担当、夜戦は第2艦隊のみが行う。
 連合艦隊作戦の道中では、通常の戦闘のほか、昼戦では航空戦のみが行われる矢印マスが存在し、本イベントでは、それが道中の主体になる。具体的には、「開幕航空戦2回→夜戦(第2艦隊のみ)」となっている。したがって、支援艦隊による支援は存在せず、連合艦隊作戦では道中支援の必然性が薄い。
 通常戦闘マスも従来と異なり、「開幕航空戦→(支援砲撃)→開幕雷撃→交戦判定→第2砲撃→第2雷撃→第1砲撃→第1雷撃→夜戦(第2艦隊のみ)」と多数のフェイズに分かれる。支援艦隊の支援は存在するが、手数がとにかく多いため、連合艦隊作戦では決戦支援がなくてもなんとかなることが多い。

■当鎮守府の現行戦力
◆現在の資源

燃料/弾薬/鋼材/ボーキ/バケツ
51000/51000/65000/94000/1800
◆現在の戦力(全種類の艦娘がいる)
提督:114(資源上限29250)
戦艦:97~99
空母:98~99
軽空:98~99、龍鳳96
重巡:93~94
航巡:98
軽巡:83~87、天龍龍田79、夕張94、五十鈴97
雷巡:98~99
駆逐:69~92
水母:96
潜水:98~99、しおい97
支援:あきつ79、まるゆ72、明石76、大鯨39
◆現在の装備
46センチ砲:23
烈風:16
流星改:23
彗星甲:19
爆戦:13
三式ソナー:24
三式爆雷:8
14電探:9
32電探:12
33電探:10
ドラム缶:20
二式偵察:3
彩雲:9
水上観測機:20
20.3センチ砲2号3号:15
バルジ:中型5、大型3
10センチ高角砲:全駆逐艦に配備済み
15.5センチ副砲:31

■作戦艦隊編成
◆戦力抽出

 見切り発車で出撃する前に、作戦全体を俯瞰し、予め出撃する艦娘を個体レベルで特定する。その際、予備戦力を抽出しておくと、ローテーションを組め、ストレスなく攻略できるだろう。
 これは、数が限られ有力な、戦艦や空母軽空母、雷巡、航巡の絶対数が足りなくなる事態を避けるためである。これからイベントに参加するならば、出撃前に抽出戦力の一覧を自作したほうがいいだろう。
 以上から、以下のように編成した。
◆AL作戦方面軍
種別:重巡2、戦艦2、対潜軽巡1、軽空2
主力:青葉衣笠、伊勢日向、矢矧、飛鷹隼鷹
予備:キラ付けゆえ不要
◆MI作戦方面軍
第1艦隊:高速戦艦2、空母4、揚陸艇1
主力:金剛比叡、一航戦二航戦、あきつ丸
予備:龍驤(軽空母投入が発生した場合)
第2艦隊:軽巡1、駆逐2、雷巡1、重巡2、高速戦艦1
主力:神通、綾波夕立、木曽、妙高羽黒、比叡(第1艦隊からの転用)
予備:川内型2隻、夕雲型3隻、妙高型2隻
◆EX作戦方面軍
種別:戦艦4、潜水1、空母1
主力:長門陸奥大和武蔵、401、瑞鶴
予備:キラ付けゆえ不要
◆支援艦隊
種別:戦艦4空母軽空母4駆逐4
主力:扶桑山城、霧島榛名ビス子、大鳳千歳千代田祥鳳瑞鳳、遠征用にキラ付けした駆逐艦多数
予備:長門型大和型4隻、翔鶴型2隻(EX以前に投入予定がないため)、未改造扶桑型2隻
◆ローテーション
 AL作戦は夜戦対策にキラ付けするので問題ない。
 MI作戦は、高速戦艦、空母、雷巡がボトルネックとなる。高速戦艦は旗艦でローテーションを組ませれば疲労を軽減でき、雷巡は重巡と一緒にローテーションを組ませれば問題ない。空母はMVP獲得を祈るしかないのでその点、進行が停滞すると思われる。あきつ丸も1隻しかないが、旗艦になるため、疲労は問題ないだろう。
 EX作戦はキラ付けが必須のため、逆にローテーションの心配はない。
◆予備戦力
 出撃予定がない予備戦力は以下のとおり。
 潜水艦4隻、航巡6隻、重巡6隻、軽巡11隻、朝潮型陽炎型(デイリー任務に運用するため、キラ付けされていない)。
 睦月型と天竜型は遠征の要のため、水母はデイリー任務の要のため、出撃予定はない。
 牧場育成中の蒼龍は、場合によっては投入されるだろう。
 とにかく、EX作戦の編成がまだ暫定のため、MIでの余計な戦力投入は避けたいところである。
◆キラ付け
 AL作戦方面軍7隻のキラ付けが完了次第、夏イベント作戦開始。なお、支援艦隊分のキラ付けは、日々のデイリー、ウィークリー、演習で完了している。

■編成支援装備
◆E1:ゲージ6

種別:重巡2、戦艦2、対潜軽巡1、軽空1
編成:青葉、衣笠、伊勢、日向、矢矧、隼鷹
道中支援:大破は潜水艦と夜戦マスなので不要
決戦支援:おそらく不要
戦艦重巡:連撃+水観3夜偵1+32号電探4
対潜軽巡:対潜装備+照明弾
軽空母 :烈風烈風改3彩雲1
索敵値 :40+36+6+18+能力値=100+>95
制空値 :道中69/104/207または46/69/138
     烈風烈風改3=134
◆E2:ゲージ6
種別:重巡2、戦艦2、軽空2
編成:青葉、衣笠、伊勢、日向、飛鷹、隼鷹
道中支援:事故を避けるため推奨
決戦支援:最終形態は必須
戦艦重巡:連撃+水観3夜偵1+三式弾4
軽空母 :烈風烈風改4友永江草2彩雲二偵2
索敵値 :36+6+18+14+18+能力値=92+>95
制空値 :道中108/162/324、最終167/251/501
     烈風烈風改4=176、最終は諦める
◆E3:ゲージ8
第1艦隊:高速戦艦2、空母4
編成:金剛、比叡、一航戦、二航戦
第2艦隊:軽巡1、駆逐2、雷巡1、重巡2
編成:神通、綾波、夕立、木曽、妙高、羽黒
道中支援:道中に通常戦闘がないので不要
決戦支援:確実な旗艦撃破を狙う場合は出撃
高速戦艦:連撃+水観2+徹甲弾2
正規空母:烈風烈風改8友永江草艦攻4彩雲3二偵1
軽巡駆逐:連撃+夜戦装備
雷巡重巡:あなたの最強装備
索敵値 :24+18+14+8+54+能力値=118+
 友永隊江草隊や流星改など、攻撃機爆撃機も地味に索敵値を持っているので注意。それで索敵値が足りている場合もありえる。
制空値 :264/396/792
     烈風烈風改8=433
◆E4:ゲージ10
第1艦隊:揚陸1、高速戦艦1、空母4
編成:あきつ丸、金剛、一航戦、二航戦
第2艦隊:軽巡1、駆逐2、重巡/航巡2、高速戦艦1
編成:神通、綾波、夕立、妙高、羽黒、比叡
道中支援:ボス前に通常戦闘があるが出さない
決戦支援:最終形態には出したほうがいい程度
あきつ丸:烈風+32号電探+艦隊司令部
高速戦艦:連撃+水観+三式弾/徹甲弾
正規空母:烈風烈風改8友永江草艦攻4彩雲3二偵1
軽巡駆逐:連撃+夜偵+対潜装備
重巡航巡:着弾観測連撃+三式弾
索敵値 10+12+18+14+8+54+能力値=116+
制空値 :168/252/504、最終178/267/534
     烈風烈風改5=283
 最終形態で制空値が足りなくなる場合、32号電探1を烈風に変更?
◆E5:ゲージ9
第1艦隊:高速戦艦2、空母4
編成:金剛、比叡、一航戦、二航戦
第2艦隊:軽巡1、駆逐2、雷巡1、重巡2
編成:神通、綾波、夕立、木曽、妙高、羽黒
道中支援:道中通常戦闘は夜戦と潜水なので不要
決戦支援:最終形態には出したほうがいい程度
高速戦艦:連撃+水観2+徹甲弾2
正規空母:烈風烈風改4爆戦1友永江草艦攻7彩雲3二偵1
軽巡駆逐:連撃+夜戦装備
雷巡重巡:あなたの最強装備
索敵値 :24+18+14+14+54+能力値=124+
 友永隊江草隊や流星改など、攻撃機爆撃機も地味に索敵値を持っているので注意。それで索敵値が足りている場合もありえる。足りるならば、偵察機の数をもう少し減らしたいところ。
制空値 :153/230/459、最終274/411/822
     烈風烈風改4爆戦1=272
 航空劣勢になるようならば、爆戦を1つ追加。
◆E6:ゲージ不明
種別:戦艦4、潜水1、空母1
編成:陸奥、長門、大和、武蔵、401、瑞鶴
道中支援:夜戦ルート採用のため不要
決戦支援:必ず出す
低速戦艦:連撃+水観3夜偵1+32号電探4
正規空母:烈風烈風改3彩雲1
潜水艦 :高圧缶2
索敵値 :40+36+6+18+能力値=100+
制空値 :84/126/252
     烈風烈風改3=154

■編成理由など
◆E1:南ルート

 ルートは3つ。北ルート、中央ルート、南ルート。北ルートは制空値が高く、ルート固定編成はそのまま外れマスに逸れる編成であり、採用できない。
 中央ルートは駆逐4、空母系0で高確率で固定。編成が貧弱だが、3戦がメリット。大破原因は2戦目の夜戦マス。
 南ルートは戦艦1で高確率で固定。編成は強力だが、4戦がデメリット。大破原因は2戦目の夜戦マスと3戦目のフラ戦。
 戦艦2で南ルートを採用した理由は、EXまで見越して支援込みでも戦艦に余裕があったため(上記の通り、戦艦は10隻を予定)。また、E2も同じく戦艦ルートのほうが安定すると思われるため。
 戦艦に余裕が無く、かつ、EXに挑む予定の場合、戦艦戦力を温存するための工夫が必要になる。
 重巡は基本スペックに劣る古鷹型青葉型を投入。航巡は温存した。
 軽巡は、雷巡でもいい。開幕雷撃を考えれば雷巡のほうがベストだが、同じく温存。照明弾は夜戦マス対策。
 軽空2が主流だが、軽空1で制空優勢のため、夜戦マスの突破率を鑑みて軽空1。航空打撃力を放棄し、ボスは着弾観測射撃に賭ける。
 道中での大破撤退が多いマップだが、大破の主因は潜水艦と夜戦マスのため、道中支援は無意味。決戦支援は、MI作戦まで見越している提督ならば、なしで乗り切ってもらいたい。
 陣形は、ボスマスと夜戦マス以外複縦陣。潜水艦への攻撃は複縦陣で充分(対潜装備が1つの場合、輪形陣が必要)。夜戦マスは各自の宗教に従うこと。
 夜戦マスがあるので、キラ付けを忘れない。
◆E2:北ルート
 ルートは2つ。南ルートと北ルート。E1と同じく、低燃費で挑む南ルートと燃費が悪いが自由な編成が許される北ルートに分けられる。
 南ルートは駆逐2、重巡/航巡2、軽空2で固定。大破原因は、1戦目のフラ戦。索敵値の関係で、駆逐艦に電探をガン積みするのが現在の主流のため、駆逐艦が戦力外になってしまうのを嫌って避けた。
 北ルートは戦艦/航戦/空母系1で固定。大破原因は、2戦目の夜戦だが、敵が4隻編成なのでそこまで難易度は高くないので採用。ボスにさえ到達すれば高確率で撃破できるのも魅力。戦艦/航戦2、重巡/航巡2(または戦艦/航戦1、、重巡/航巡3)は、道中で外れマスに逸れないための条件と言われている。それよりも軽い編成である必要があるという報告もあるので、場合によっては軽巡を投入する。
 ボス最終形態では制空優勢がほぼ不可能。優勢に制空値251が必要で、索敵用の偵察機の分を考えると、正規空母2でも烈風4烈風改1爆戦1(加賀大鳳)以上は優勢不可能なので、昼連撃は諦める。そのため、最終形態では、決戦支援は必須。
 なお、軽空3であれば、最終形態でも制空優勢に持っていける。索敵値にさえ気をつければ、昼戦連撃を維持が可能かもしれない(ただし、もれなく夜戦マスで事故る)。
 道中支援は出していたほうが事故は軽減する。
 陣形は、ボスマスと夜戦マス以外複縦陣。夜戦マスは各自の宗教に従うこと。
 夜戦マスがあるので、キラ付けを忘れない。
◆E3:南ルート中央ルート推奨
 第1艦隊の編成が、ルート固定に採用されるという説が有力(つまり、第2艦隊はルート固定に影響しない)。
 ルートは3つ。北ルート、中央ルート、南ルート。北ルートは低速高速混成で確定。4戦のため避けたいが、高速統一でも(空母3、高速戦艦2、重巡/航巡1で南確定という情報もあるが)北を確定で避ける編成はまだ開発されていないし、制空値、索敵値の観点から、空母4を採用し、北ルートに行くことを許容した。
 結果、最大戦力となる、高速戦艦2、空母4を採用。
 第2艦隊は、連合艦隊仕様から軽巡1、駆逐2が確定。残りの戦力を最大化させた。
 第1艦隊の制空値はもう少し落としても大丈夫かもしれない。
 索敵値も第2艦隊は関係ない可能性が高い。
 道中支援は道中に通常戦闘マスが存在しないため、不要。決戦支援は、連合艦隊は手数が多いので、不安なら出す程度。
 道中の陣形は、航空戦に備え輪形陣(第三警戒)を採用。
◆E4:西回りルート推奨
 第1艦隊の編成が、ルート固定に採用されるという説が有力(つまり、第2艦隊はルート固定に影響しない)。
 ルートは2つ。北から入る東周りルートと南から入る西周りルート。南から入っても、東周りルートに分岐する。
 東回りルートは、索敵値に関係なく確率で外れマスに逸れる可能性があり、そうでなくても最大5戦するので避けたいところ。現在、第1艦隊に揚陸艦+高速軽空母で高確率で西回りルートになるとされている。高速軽空母はE6の切り札になるという説が有力のため、現状は温存し、あきつ丸だけ投入予定。
 なお、第1艦隊の揚陸艦の代わりに第2艦隊に駆逐4でも西回りルートの確立が高くなるようなので、あきつ丸がない場合、検討の余地があるだろう。
 ボス撃破の要は、第2艦隊の夜戦戦力になるため、駆逐艦は、道中の対潜装備よりも夜戦連撃を優先した(ただし、ボスに夜戦雷撃値は加算されないのでボスに対しては駆逐艦は無力。そのため道中潜水艦マスが抜けられない場合、対潜装備を優先するかも)。ボスに三式弾特攻があるため、重巡/航巡は必須(雷巡を抜いたのはそれが理由)。第2艦隊は重巡/航巡は2隻が上限だが、戦艦を入れられるようなので、E3で投入した高速戦艦を第2艦隊に投入する予定。
 戦艦の装備は、三式弾か徹甲弾か。三式弾は、昼戦でも(火力キャップのため目立たないが)ボス特攻が存在するという説が有力のため、第1艦隊は夜戦に参加しないが、装備させる価値はある。
 道中支援は道中ボス前に通常戦闘マスが存在するため必要性を感じられもするが、ここまで来るとボス確定なので、艦隊司令部施設でゴリ押しする予定なので出さない(あきつ丸に艦隊司令部施設は装備可能)。決戦支援は、連合艦隊は手数が多いので、不安なら出す程度。
 道中の陣形は、ボス前以外航空戦に備え輪形陣(第三警戒)を採用。潜水艦マスは当然、対潜警戒。ボス前は複縦陣(第二警戒)を予定。
◆E5:南ルート推奨
 ルートは2つ。北ルートと南ルート。北ルートは、夜戦マスが2つあり、大破撤退率が高い。南ルートであれば、事故がない限り確実にボスに到達可能。
 問題は、現状、ルート分岐条件が不明なこと。そこで現状は、最強戦力で突入し、北に分岐した場合、被害状況にかかわらず即時撤退が推奨される。そのため、編成、装備ともに烈風の数(制空値)以外はE3と同様になる。
 潜水艦マスは、1戦目で回避が落ちていないことと、敵陣形からそうそう魚雷が当たることはないため、無視をする(被弾率が高い場合は考えなおす)。
 道中支援の必要性は低い。決戦支援は、最終形態の場合、制空優勢がほぼ不可能なので、不安なら出したほうがいい。あるいは、決戦支援を出さない代わりに、烈風烈風改8爆戦1にして優勢にする手も考えられる。
 道中の陣形は、輪形陣(第三警戒)を採用。潜水艦マスは当然、対潜警戒。
◆E6:北ルート
 ルートは2つ。南ルートと北ルート。南ルートは正規空母が条件で、北ルートは高速軽空が条件とされているようだ。混在している場合どうなるかはわからない。
 南ルートは、夜戦が2つあるため、逆に道中支援が不要になる。北ルートは、潜水艦マスで(イベントの仕様のため)弾薬を節約できるが、その次の空母棲姫でやわい軽空母が大破する危険がある。また、空母棲姫の制空値が高く、空母棲姫マスでの優勢を諦めるか、艦戦を余計に積む必要があるのもデメリット。以上を比較すると、北ルートが人気だが、南ルートも言われるほどデメリットがあるわけではない。
 以上から、自分は暫定的に南ルートを採用しようと考えている。そのため、夜戦対策に潜水艦を採用。とにかくボス到達率を上げ、戦艦4隻で旗艦ボスを沈めたい。索敵値が足りるならば、雷巡を投入したいところだ。
 北ルート南ルートともに、空母系には艦攻艦爆を積まないのが主流。理由はボス戦で大抵中破以上にはなってしまうため。ダメコンを積む提督も多い。
 上記の通り、道中支援は出さす、決戦支援だけ出す予定。
 道中陣形は、複縦陣。夜戦マスは各自の宗教に従うこと。
 夜戦マスがあるので、キラ付けを忘れない。
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by hiduka | 2014-08-12 21:40 | 艦これ


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