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2005年 06月 28日

全米が萌えた。

∧ ∧
(,,゚Д゚)<後ろによくいるあの人たちの対処法いろいろ

http://www.timekiller.jp/archives/2005/06/28/065419.html

∧ ∧
(,,゚Д゚)<口裂け女 ハッピーエンド編

http://www.timekiller.jp/archives/2005/06/28/065512.html

 全米が萌えた。
 そうか、萌えで悪霊は退散できるんだ。
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by hiduka | 2005-06-28 18:31 | 日常
2005年 06月 23日

TRPG Baton

 はたさんから、なんか回ってきた。
 Musical BatonのTRPG版。はじまりは、田中天様。

 質問内容は、以下の5つ。

★1.所有してるTRPGの数

 大半を段ボールにたたき込んでいるからなぁ。
 多分、50以下だと思うんだけども。最近、新作買っていないし。

★2.最近お気に入りのTRPG

『トーキョーN◎VA TheDetonation』
 N◎VA厨ですから。26シナリオ収録とかいう、狂気の同人シナリオ集『ニューロDECK』を出したし。

★3.思い入れのあるTRPG5タイトル

 システム、偏っています。
 ほかにも、『ペンドラゴン』とか『クトゥルフ』とか、好きなシステムは腐るほどあるさ。

『トーキョーN◎VA TheRevolution』
 新版のDではなく、旧版のR。当時、登場判定という概念は画期的だった。熱中して、熱く遊んだ、熱く議論した。それはまさに、僕の遅い青春。

『ブルーフォレスト物語』
 旧版。初めてのセッションにして、初めてのキャンペーン。サプリメント『ブルーフォレスト戦乱』に掲載された公式キャンペーンが、僕のTRPGライフの原点だった。

『天羅万象』
 こちらも、新版ではなく、旧版タイトルから。あらゆる意味で伝説的なセッションをいくつか体感したタイトル。あのときの、痺れるような体感がなければ、僕はいま、TRPGをプレイしていなかっただろう。当時、公式シナリオを徹底的に分析し、現在の僕のプレイスタイル、マスタリングスタイルが確立した。

『魔獣の絆』
 やっぱり旧版。現在進行形で、『魔獣の絆学園』と銘打って本格的学園ラブコメファンタジーのキャンペーンを遊んでおります。現在、三回目のキャンペーンのラスト。年明けには、四回目のキャンペーンが始まる予定(笑)。

『ブレイドオブアルカナ2nd』
 信仰告白。僕は、ブレカナ厨です。盲愛しています。だって、ブレカナぐらいですよ、ガチンコでキリスト的神の愛を語れるシステムなんて。そんな僕も、昔はブレカナが大嫌いでした。だって、できることが少ないシステムなんですもの。でも、『ランドオブザギルティ』を読んで、考え方が変わりました。そうか、これは正しく、神の下僕をプレイするゲームなんだ、と。

★4.気になる発売予定タイトル ※回答時点で未発売のタイトル

 ブレカナの三版は、いつ出るんだろう(ぼんやりと)。

★5.バトンを渡す5人

 五人にバトンタッチとなると、倍々のねずみ算よりも、あっという間に広まってしまうなあ。とか思うので、特に回しませんことよ。
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by hiduka | 2005-06-23 17:00 | TRPG全般
2005年 06月 23日

今日の格言(妄言)

「地雷女に萌えるのなんて、ツンデレに萌えるのと一緒で、所詮、萌えファンタジーですよ」
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by hiduka | 2005-06-23 11:41 | 日常
2005年 06月 21日

アヤカシSSSのPL募集

RLやりたい病が発病したので、アヤカシSSSのRLをやらせていただきたく思います。

http://issinhuran.ddo.jp/~riza/prepre/SSS/index.html

 ハンドアウトは上記の通りです。
 Rizaさんのプレアクトページです。みなさん、偉大なるRiza様に感謝いたしましょう。

 流動的なハンドアウトなので、一本目は“退魔師”(というか、退魔してくれる人)、二本目はアヤカシ(というか、人外)でありさえすれば、大抵のキャストは相談に乗ります。
 遊びたいという方は、こちらにコメントをつけいただければさいわいです。
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by hiduka | 2005-06-21 01:58 | セッション募集
2005年 06月 09日

“概念正義”クルセイド(カブキ◎●、バサラ、ニューロ)

止まらない妄想。仕事中にぼんやり考えていたら、新キャストが降ってきた。

「ボクは、貴様の悪逆非道を絶対に許さない!」
「うわ、オレカックイー!」

想定導入:カブキ、AI
ブランチ:ラッキースター
自信過剰な青少年。小生意気で、口が減らない。スタントマンをしているが、その正体は、AI生命体のひとり。正義を望む人々の願いから生まれた“概念正義”。正義の味方導入というあり得ない導入で入る予定(笑)。
電脳時空から召還した様々な兵装を操り(早変わり)、悪を滅ぼす(精神戦をハードヴォイスで変換した相当)。自身も、電脳空間を通じて転位できる(転移)。

データ:
ライフパスAI、ハードヴォイス、59、精神戦ダメージ上昇装備
早変わり、シャッフル、転移、元力:器物、ポルターガイスト、虫使い、※ブービートラップ

……おい、なんだこれ?
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by hiduka | 2005-06-09 14:21 | キャスト案
2005年 06月 09日

新キャスト妄想

……手持ち経験点が160点程度しかないのに、考えています。

まだ、“ヘブンヘブンへブン”に経験点(約200点)注ぎ込んでいないのに!
(“ヘブンヘブンへブン”は、元ネタの零崎っぽく、皮肉屋の冷笑家にしようかとか、細かい性格設定について適宜検討中)

データが完成した22キャストを並べて、現在足りない導入を検討すると、非合法工作もこなすエグゼク、カブキ、一般的な(笑)アヤカシ、河渡系レッガーが足りないことが判明。
エグゼクは、ふたり腹案(ひとりがマーダー仲田。もうひとりの案と合体させるべきかどうか)があるから良いとして、さて、カブキを作るべきかどうか。
カブキは、リリスが居るんだけども、いっそ、芸能系一点狙いのカブキを作ろうかとか、そんなこと考えています。あるいは、「オレカックイー!」と叫ぶ戦闘系カブキヒーローとか(笑)。
アヤカシは、なんだ。ミリアは、導き手としてのアヤカシ(なんだよそれと突っ込まないこと)としては優秀なんだけども、アルドラ依頼系のアヤカシとしては実に不出来ですので。
河渡系レッガーは、どうしようかなぁ。なんか、どうでもいいやって気分なんですが。

あと、凄い駄目なキャスト案として、ミストレス、カリスマ、クロマクが居たりする。
元殺し屋で、現在アル中のためまともに仕事ができない。彼の傍らには常に寡黙な少女がひとり。彼の戦闘訓練を受けた少女であり、現在彼の名を継ぐ殺し屋。
「19,26から8へ。633を叩き込め」
と命じると、その通りに動く良くできた弟子(〈演説〉〈ジャンヌダルク〉)。
で、その通りに動いた少女が、「褒めて欲しい」と期待にこもったまなざしで振り返ると、「動きが鈍い!」と、手に持った杖で折檻するというキャスト。なんて自演自作!
はい、動きが完全にゲストですね。そも、殺し屋キャストなのに、カタナもカゲもカブトワリもないってのはどういう了見でしょうか? ……ゲストとしては、凄くカッコイイのになぁ(笑)
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by hiduka | 2005-06-09 11:17 | キャスト案
2005年 06月 04日

“天災”天野天子(カタナ●、カゲ、ニューロ◎)改訂版

 前回披露した“天災”天野天子改訂版を公開。より西尾維新っぽく改良。

「私は殺しを至高し、殺しを思考し、殺しを施行する」
「“パパ”が殺さないで協力しろって……良かったわね」

想定導入:カタナ、カゲ
ブランチ:バーサーカー
 20歳。女性。読みは「“サナトリウム”あまの・たかね」。外見は、落ち着いた感じの薄幸の美少女。サナトリウムに入院し、一日の多くをパジャマ姿にガウンを羽織って過ごす。数年前に両親ほか数十人を鏖殺(おうさつ)した天涯孤独の殺人鬼。当時、未成年かつ心神喪失状態であったため精神病棟に幽閉されている“殺しの天才”(サヴァン〈白兵〉)。当時、多重人格も併発していたという診断結果がある。最近になって症状が落ち着き、許可をもらって、度々外泊している。
 “パパ”と呼ぶ存在の命令で人殺しをする。目的に合わせ様々なペルソナを使い分ける多重人格者であり、心神喪失前はニューロであったため、心神喪失自体虚言という説もあるが、真性の狂人であることには代わりない。 いや、むしろ、“パパ”や多重人格、心神喪失が虚言であれば、彼女は純粋なまでに殺しそのものが目的化した存在ということになる。人を完全に殺すためにだけに生まれた狂人。
 “パパ”を介して、フィクサーからの依頼も受けるので、普通の導入にも対応可能。彼女を嫌うフィクサーは、ハンドルで呼ぶことすらためらい、“ヘブンヘブンヘブン”または“スカイスカイスカイ”という忌み名で呼ぶ。ハンドルと名前とを繋げて読んだときに“天天天”となるためだろう。
 彼女を評しあるフィクサー曰く「殺しが合理であり、殺しが理性である」存在。すなわち、「彼女は、殺さねば生きていけず、殺さねば同一性を保てず、殺さねば理性を持ち得なかったであろう」からだ。彼女をそう評したフィクサーは、一年後、物取りに殺されている。

コンセプト:
 西尾維新系ビッグナンバー殺し屋。人殺し自体が目的化している狂人。大惨事系だが、“パパ”の命令を駆使し、卓崩壊を回避する。
 狂人のロールを追求する。殺人を目的化し、殺人によって生き、殺人によって思考する、その目的に対し最も純粋な彼女にとって、世界とは何か? 意味をはたして持ちうるのか? 彼女は悩まない。彼女にとって「殺さねば生きていけず、殺さねば同一性を保てず、殺さねば理性を持ち得ない」以上、殺すことにためらいはない。悩むのは殺しのタイミングであり手順だけだ。生きるために殺す以上、殺されては意味がない、捕まっては意味がない。だが、そんな彼女も人情に躊躇惑うこともある。彼女の躊躇惑いは“パパ”の命令矛盾によって表現される。殺しに対し最も純粋な彼女にとって、“パパ”こそが唯一の不純物(ノイズ)なのかもしれない。

データ:
サヴァン〈白兵〉、シンクリンク、マスカレイド、マスカレイドMIX、ディクショナリ、救命符、神行太保
〈※ハヤブサ〉〈二刀流〉〈無明剣〉〈※陽炎化〉〈死点撃ち〉〈霞斬り〉
 最短距離で敵の急所を狙う。誰もその一撃を見切ることができない。
〈ストリームマップ〉
 “パパ”は何でも知っている。
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by hiduka | 2005-06-04 02:01 | キャスト案
2005年 06月 04日

“役優婆塞”高賀茂無間(カゲムシャ、チャクラ◎●、マヤカシ)

ここ最近、暖めていたカゲムシャキャストが完成。
なま君、相談に乗ってくれて有り難う。

「ふんム……で、あンた。その願いに命掛ける覚悟はおありかい?」
「大聖自在歓喜天(だいしょうじざいかんぎてん)に祈願いたす! オン キリク ギャクウン ソワカ!」

想定導入:カゲムシャ、チャクラ、マヤカシ
ブランチ:カンフーマスターかモンク
 年齢不詳、性別不明。読みは「“えんのうばそく”たかがも・むげん」。妖艶な美女とも、無精髭の偉丈夫とも噂される人物。ストリートで何でも屋の看板を立てる、影武者にして武術家にして占い師にして退魔師。
 修験道を起源とする忍びの名門、高賀茂家出身の忍者。歓喜天を守護仏神とし、命と引き替えに願掛けをする外法を里から盗んだ抜け忍。忍びの業としては、写し身の術と写輪眼に長けている。
 両性具有のバイセクシャルで、エロっぽいねーちゃんのペルソナと偉丈夫の青年のペルソナふたつを使い分けている(チェンジセルフ)。
 性格は、豪放磊落(ごうほうらいらく)。細かいことを気にしない気持ちの良い人物。
 人の覚悟を試す悪い癖があり、「命をかけてかなえたい願いがある」という依頼人のためにその人に成り代わって調査を進め、命を捧げる願掛けの外法を行使する。……が、何故かその依頼人は事件後も生き残っていることが多い。

データ:
〈ミミクリー〉〈※パントマイム〉で写輪眼
〈疑似人格〉〈消沈〉で殺気の殺し
〈徹し〉〈練気〉で忍者の体術
 《守護神》で依頼人の願いを叶え《神出鬼没》で依頼人と入れ替わってダメージを移し替え、死んだ依頼人を《黄泉還り》で生き返らせる。実際は、この通り行かない場合の方が多いだろうから、神業調整は適宜行う。

元ネタ:
 いわゆるひとつの山風忍者。
 忍者で修験道で写輪眼で写し身の術で体術使いで両性具有と、詰め込みすぎのキャラのように見えるが、『大菩薩峠の攻防』などの通俗小説(怪奇アクション)に登場してくる俺最強無敵主人公がアーキタイプだったりする。わかる人なら、その厨なかっこよさがわかってもらえるんじゃないかなぁ(笑)。
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by hiduka | 2005-06-04 01:06 | キャスト案
2005年 06月 03日

■ 第4回ねこねこ人気投票 ■■ 第四回 人気投票結果発表 ■

http://nekoneko-soft.com/main/html/nra_4/vote_resul4.htm
 29位に注目。あと、11位のねーちん。
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by hiduka | 2005-06-03 17:20 | 日常